にっぽんの絆カステラ(日本酒カステラ)

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芳醇な香りときめ細やかな舌触りー日本酒で作ったカステラです!!





日本酒とカステラの融合
スイーツとお酒。お酒をたしなむ人にとっては変な組み合わせと思うかもしれませんが、 スイーツを作る側からすればお酒はスイーツの新たなおいしさを引き出すすばらしい材料です。
現に外国ではラム酒、ブランデー、各種のリキュールなどのお酒がスイーツの味と風味を引き立てている事例はたくさんみられます。
だったら日本の誇るスイーツであるカステラに、日本を代表するお酒「日本酒」を材料に加え、 新しい味と風味を持ったカステラを作ってみようと考えたのも当然の帰結ではないでしょうか。
しかも日本酒を焼いたカステラにしみ込ませるのではなく、日本酒を酒粕とともに練り込むことで、 香りをしっかり残しつつしっとり焼き上げたのが千鶏カステラ本舗の日本酒カステラです。
日本を代表するスイーツ「カステラ」と、日本を代表するお酒「日本酒」のコラボレーション、その名も「にっぽんの絆カステラ」の誕生です。





にっぽんの絆カステラ(日本酒カステラ)の特徴
にっぽんの絆カステラの包みを開けた瞬間に芳醇な日本酒の香りが広がります。
口に入れると、きめ細やかな絹のような舌触りが心地よく、日本酒の風味とカステラの甘味が合わさった新しい味覚は食べ終わった後も後味となって口の中に残ります。
日本茶はもちろん、紅茶やコーヒーにもよく合います。
アルコールはまったくといっていいほど含まれず(度数0.22%未満)、お酒の飲めない方も安心してお召し上がりいただけます。

千鶏カステラ本舗の自家養鶏牧場で毎朝採れる新鮮な地卵の有精卵を使い、これに地元の酒蔵『あい娘酒造』の日本酒と酒粕をたっぷり加え、 千鶏カステラ本舗の誇る伝統的な長崎カステラの製法でしっとりきめ細かく焼き上げた「にっぽんの絆カステラ」。
シックなパッケージで贈り物としても喜ばれること請け合いです。




『あい娘酒造』について
あい娘酒造合資会社は1873年(明治6年)に長崎県島原で創業し、現在の雲仙市愛野町で酒蔵を構えて75年目を迎えました。
敷地内でくみあげる雲仙の伏流水で仕込んだお酒を、麹蓋での麹造りや舟場での袋絞りなど昔ながらの製法にこだわっています。
名前の由来は地元愛野町(あいのまち)にちなみ、またかわいい娘を育てるように造られたお酒が皆様に愛されるようにと名付けられたものです。






※全国の酒蔵様へ
御社の日本酒と酒粕をご提供いただければ、蠕薹椒ステラ本舗がカステラ製造のために選び抜いた素材と熟練の技法により、 御社オリジナルの「日本酒カステラ」をお作りいたします。御社のイベントの記念品用に小ロットでも対応いたします。

⇒詳しくはこちら「OEM/オリジナルカステラ受託製造のご案内」をご覧ください。



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